2009年7月27日月曜日

うさぎさん?


たっくんは、いつも、ゲラゲラ笑いながら、何かを考えます。

今日も、風呂あがりに、このような恰好!


思わず、父も「それって、うさぎさん?」と聞いたら

「おばちゃ~ん」と元気のいい返事。


どこが、おばちゃんなんだろう。

ますます、???の父でした。

2009年7月26日日曜日

自然と動物にふれる!






















今日は、その名も「ギョギョランド」にいきました。

ということは、名前からして、お魚がいっぱいいそうな気がします。

到着してすぐ、最初のお魚さんにお会いしました。
アマゾンに住むという「レッドテールキャット」は、ナマズなのかなんなのか?
でも、たっくんは、このお魚を見て、「たべた~い」とのことでした。
父は、遠慮しておきます。
もし、たっくんが食べたら、感想を聞かせてね。
ここには、屋内に水族館があり、ほかにも、お魚がたくさんいました。
その後、ニワトリの形をしたオブジェで遊んで、いざ、目的の水遊び!
ここでは、屋外で水遊びをすることができるのです。

最初、怖がっていたたっくんも、ニイニに連れられて、水に入っていきます。

ニイニは、水のカーテン?みたいなところで、遊んでいました。

何か、滝に打たれて修行しているような感じでしたが。。。
最後、たっくんも慣れてきて、一人で遊ぶようになってきました。

ここでは、ヤギと触れ合う時間もあり、二人とも、ヤギにさわっていました。


つい、最近、子どものヤギも産まれ、お母さんのおっぱいものんでいました。

暑い日でしたが、自然と動物に触れて、充実した日となりました。


また、行こうね!









水やり


昨日は、子ども会の水やり当番日でした。

朝から快晴の昨日は、花も水がほしそう。


暑い中でしたが、マリーゴールドなど、きれいな花が咲いていました。


この花壇は、来月、コンクールがあるとのこと。


入賞以上を目指して、美しい花壇にしよう!


2009年7月21日火曜日

3歳


たっくんが、今日、3歳の誕生日を迎えました。

今日は、暑い日でした。そう、君が産まれた日も、快晴で、暑い日でしたよ。


3年間、生きてきて、どうですか?


この3年間、君は、ものすごく成長しました。

最初は、泣いて寝ているだけだった君が、いまでは、わらったり、ないたり、しゃべったり、甘えてみたり。。。

知らず知らずのうちに、いろいろなことを覚えてきました。


誕生日プレゼントは、トーマスシリーズのダンカン。早速、プラレールで走らせていましたね。

トーマスの仲間たちも、よく覚えました。


今日は、衆議院の解散もありました。国も大きく変わろうとしています。

君が大人になったとき、この国の政治は、どのようになっているのだろうね。


君があと17回の誕生日を迎えたとき、お酒でも飲みながら、そんな政治の話でも、できるといいね。

それまで、父と母は、君の成長を楽しみにしています。







2009年7月20日月曜日

あつい~!


昨日から、暑い日が続いています。

そのようなときは、プールです。

といっても、おうちのプールです。


ニイニいわく、「たのしかった。また、おうちでプールしたい」とのこと。


我が家では、今年も、この家庭用プールが欠かせません。

2009年7月17日金曜日

一本のネクタイ

私の好きなネクタイの一本に、世界的デザイナーの三宅一生さんのものがある。

その三宅氏は、ニューヨークタイムズ紙で、自らの広島での原爆体験に触れた。



いままで、三宅氏は、そのことを伏せていた。

なぜか?彼はいう。

「“原爆を生き延びたデザイナー”といったレッテルをはられたくなかった」



では、なぜいま、原爆体験にふれるのか。

それは、「核兵器を使った唯一の国として、核なき世界を目ざす」と訴えたオバマ米大統領に、広島訪問を呼びかけるためだという。



三宅氏が被爆したのは、7歳のとき。いまの、私の息子と同じときである。そして、三宅氏は、最愛の母を、被爆してから3年後に亡くした。今でも、真っ赤な閃光(せんこう)に続いて黒い雲があがり、人々が逃げまどう姿をはっきり覚えているという。

幼少のころ、奇跡ともいえる状況下で命を拾い、その後、世界のトップレベルまで駆け上った彼は、いま、新たな世界平和を築くための架け橋となる。

今年も間もなく、原爆が投下された8月がやってくる。

誰かがいった。
「怖いのは、それを風化させてしまうこと」 だと。

私は、ますます、「イッセイ・ミヤケ」のネクタイが手放せなくなった。
そこには、彼の生きざま、信念、そして平和への想いが込められているからだ。

ISSEY MIYAKE is a designer in the world.
He is, when the Second World War, the bombing of Hiroshima.
Until now he was silent now, they would also want to work to build a world of peace.
Even now, people who suffer from the legacy of the war.
And now the outbreak of the war.

As the world peace.

And to return the smiles to the children.

World is connected.

A lot of love.

初めての通知表。

ニイニへ。
今日、君は、初めて、通知表をもらいました。
どうだったかな?
父も、初めて通知表をもらったことを、今でも覚えています。

君は、算数や体育、そして音楽がすごいね。
この、通知表は、これからも、ずっと、もらい続けていくことになるんだね。

そう、君が卒業するまで。

結果に一喜一憂するのではなく、その時々の「通過点」として、次につなげていこう!

初めての小学校生活の一学期を終えた今、君は、どのようなことをおもっているのかな?
とりあえず、お疲れ様。

さあ、明日から夏休みだね。また、父とプールにも行こうね!